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2017年06月29日

卵グルメ第1位「愛媛ご当地丼」全国で大反響!



6月22日放送の『カミングアウトバラエティ!! 秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)で、「全国絶品卵グルメBEST10」が発表された。

 ランキングの第1位となったのは「焼豚玉子飯」という愛媛県今治市のご当地グルメ。白飯にタレをからめたチャーシューを並べ、その上に半熟の目玉焼き2個を載せるというシンプルな“丼もの”だ。

 番組スタッフが愛媛県民に「(焼豚玉子飯の)一番の魅力はなんですか?」と聞いたところ、「タレですね。文句なくタレです」との回答が。「うなぎのタレより甘い」そうで、ごはんとタレだけを食べると甘すぎるため、卵の黄身と豚肉とごはんを必ず一緒にほおばることが焼豚玉子飯をおいしく食べるコツなんだとか。

 焼豚玉子飯が1位ということで、ネット上の愛媛県民からは「ケンミンSHOW見てたら焼豚玉子飯が出てきてビックリ!」「最近食べてない! めちゃくちゃ腹減ってきた」「焼豚玉子飯1位だったから思わず実家に報告しちゃった」と喜びのコメントが続出。また、番組で初めて見た他県の人からも「めっちゃうまそう! これはやばい」「トロットロの玉子がやばい」「うお〜! 腹減った!」と大絶賛だった。

「司会のみのもんた(72)も焼豚玉子飯を食べたことがあるようで、ランキング発表後のスタジオで“アレはパーフェクトだね”と絶賛してました。B級グルメとして全国区になる日も近いかもしれませんね」(情報誌ライター)

 番組によると、家庭ではチャーシューの代わりに豚バラ肉を使ってもいいそうで、家庭で作るとき用に「しょうゆ2、砂糖2、酒1、みりん1」というタレのレシピまで明かされていた。番組で胃袋を刺激されたという人は、ぜひ試してみては?

 
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2017年06月28日

ご当地グルメをPR 原付で出前の旅(秋田県)



県内各地にあるご当地グルメの団体が一致団結してPRします。原付きバイクで県内を一周しながら、各地のご当地グルメをPRする「出前の旅」が始まりました。初日は横手市のご当地グルメが中継地点の大仙市まで届けられました。「出前の旅」は県内各地にあるご当地グルメの団体でつくる「フードプロあきた」が企画したものです。
スタート地点の横手市では出発式が行われました。ご当地グルメをバトン代わりに原付きバイクでリレーするというこの企画。初日は横手やきそば入りのお好み焼きを箸に巻いたご当地グルメ=「よこまき。」を大仙市まで「出前」します。しあわせ巻き巻きよこまき。の会の高橋淳代表は「秋田のおいしいものを全県のみなさんに届けるため、安全運転で大曲まで行きます。」と話しました。

「出前の旅」では「本荘ハムフライ」や「あいがけ神代カレー」、「男鹿しょっつる焼きそば」など県内14のご当地グルメを原付きバイクで運びながら県内一周を目指します。最終的なゴール地点は10月に大仙市で開かれる「新・秋田の行事」のイベント会場で、走行距離はおよそ500キロになる見込みです。
フードプロあきたの辻卓也代表は「いい大人が何やってるのと言われるかもしれないが、各団体仲良く地域の枠を超えておつきあいをしていますので、それぞれの地域をご当地グルメを持って出前でつなぐことによって、より県内の広いエリアの連携をみなさんにお見せしていきたい。」と話していました。横手やきそばを使ったご当地グルメ「よこまき。」は27日昼前、大仙市に無事、届けられました。大仙市からは来月6日、「大曲納豆汁」が由利本荘市に「出前」されます。

 

 

 
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2017年06月27日

「ふじワン」今年はみそカレーもつ鍋 藤崎



青森県藤崎町のご当地グルメの頂点を決める「ふじワングランプリ」(町主催、町商工会共催)が25日、同町の食彩ときわ館駐車場で開かれた。町内の10店舗が自慢の新商品を出品し、来場者による投票の結果、トキワ養鶏の「みそカレーもつ鍋」がグランプリに輝いた。トキワ養鶏は3年連続のグランプリ獲得。

 今回で6回目となるイベントでは、各店が同町名産品のリンゴ、卵、ニンニクなどを使った麺類、ハンバーガー、スイーツなどの一品を一律300円(税込み)で提供。県内外から大勢の家族連れらが来場し、お目当ての店のブースの前に長い列を作った。

 家族4人で訪れた板柳町の長内清十郎君(小阿弥小3年)は、もつ鍋を食べながら「お肉がいっぱい入っていておいしい。他の店のマフィンも食べてみたい」と笑顔で話した。

 来場者による投票で2908票中380票を獲得し、3連覇を達成したトキワ養鶏は毎年、飼料米を混ぜた餌で育てた「こめ豚」のもつ鍋を出品。今年は野菜をたっぷり使い、カレー味に仕上げた。販売本部長の大原啓子さん(47)は「今日は気温が高く、もつ鍋は苦戦するかと思ったが、皆さんに食べてもらえてうれしい」と喜びを語った。

 
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2017年06月26日

「牛玉丼」で盛り上げる 佐々木千里さん /北海道



清水町の十勝清水牛玉ステーキ丼地域活性化協議会の会長に就いた佐々木千里さん(44)。「牛玉丼」の愛称で知られ、新・ご当地グルメグランプリ北海道を3連覇した名物を起爆剤に、「全国各地から清水町に人が集まるように頑張りたい」と力を込める。

 4月の総会で、牛玉丼を育てた立役者だったが昨年12月に交通事故により62歳で急逝した前会長の野崎勝敏さんの後継に推された。「偉大な野崎会長のまねはできないが、築き上げたものを壊さず遺志を継いで町全体を盛り上げたい」と話す。

岩見沢農業高を卒業後、新得町にある道立畜産試験場に勤務。「もっと人と密着できる仕事を」と一念発起し、やはり道職員だった夫と2009年6月、清水町に大衆食堂「ごはん屋ゆめあとむ」を開店した。3人の子供を育てながら店を切り盛りしている。

 「地元に愛され、地域の子供たちが自慢できる名物にしたい」−−。牛玉丼に寄せる思いは人一倍だ。

 
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2017年06月23日

食べて飲んで日本の魅力を再発見!「日本遺産サミット」が京都で



7月1日(土)・2日(日)、KICK(けいはんなオープンイノベーションセンター)で、「日本遺産サミットin京都〜日本遺産観光見本市〜」が開催される。

日本遺産とは、地域の歴史的魅力や特色を通じて我が国の文化・伝統を語るストーリーを文化庁が認定したもの。これまで日本遺産と認定されたストーリーの地域の方々が京都に集合し、グルメブース、PRエリアで各地域の魅力を発信していく。

グルメでは、小浜の焼鯖すしや小松の石窯ピザなどご飯ものから篠山市のささやまサイダー、会場のある地元・精華町の絶品スイーツまで、食べて飲んで楽しめる全国のご当地グルメが集結する。また、宇治茶の文化や歴史の話を聞きながら宇治茶を楽しめる宇治茶BARも設けられる(煎茶、玉露各300円、茶菓子付き)

PRエリアでは、「『信長公のおもてなし』が息づく戦国城下町・岐阜」や「300年を紡ぐ絹が織り成す丹後ちりめん回廊」などが紹介され、各地域のご当地キャラも登場する。

7月1日(土)13時からは、オープニングイベントとして京舞井上流五世家元で人間国宝の井上八千代による京舞が披露されるほか、各日先着1,000人には、来場者プレゼントとして宇治茶のペットボトルが配布される(1人1本)。

開催時間は1日(土)が11時〜17時、2日(日)が10時〜15時。

当日は、JR学研都市線「祝園駅」、近鉄京都線「新祝園駅」、地下鉄中央線・近鉄けいはんな線「学研奈良登美ヶ丘駅」からは1時間間隔で無料シャトルバスが運行。詳細はHPで確認しよう。

 

 
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2017年06月22日

あべのハルカス近鉄本店で「沖縄展」 ご当地グルメずらり



あべのハルカス近鉄本店(大阪市阿倍野区)ウイング館9階催会場で6月21日、沖縄のグルメなどが出店する催事「めんそーれ!沖縄展」が始まった。

サーターアンダギー、ラフテー、マンゴーヨーグルトなど沖縄グルメが並ぶ同催事。アボカドチーズバーガーの「Zooton's」、空飛ぶメロンパンの「ベーカーズ アントレ」、コルネとサンドイッチ専門店「PIPPI」が出店する。「ブルーシール」の塩ミルクソフトクリーム(331円)は県外初登場。沖縄の物産品を扱う沖縄コンビニのコーナーも設ける。

 イートインでは「うるくそば」(豊見城)が出店。近鉄本店限定の「炙(あぶ)りホルモン・ソーキのダブルそば」(1,080円)や炊き込みご飯「ジューシー」(324円)を提供する。

 初日から2日間はミス沖縄の島袋愛梨さんが来場。島袋さんは「沖縄の栄養満点の食事をたくさん用意している」と来場を呼び掛ける。

 開催時間は10時〜20時(最終日は17時閉場)。イートインの営業時間は10時30分〜19時15分(最終日は15時45分まで)。今月27日まで。

 

 
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2017年06月21日

麺もスープも青い! 北海道「ゾンラーメン」を食べてみた



ご当地マスコットにご当地グルメと、さまざまな「ご当地」が注目を集めています。その土地ごとの特徴をキャラクターや料理に組み込んでアピールするというのは、都道府県それぞれの個性が表れて面白いですよね。

その中で、いわゆる「ご当地インスタントラーメン」も高い人気をほこり、専門のショップもオープンするほど。今回はひときわ個性が爆発しているものをご紹介。

大阪・日本橋のインスタントラーメン専門店へGO!

お目当てのご当地インスタントラーメンを入手するためやってきたのは、大阪・日本橋にある「インスタントラーメン専門店やかん亭さくら総本店」。この店には、全国から集められたより選りのご当地インスタントラーメンが販売されているのです。オンラインショップもありますので、ご興味のある方はどうぞご覧ください。

中に入ると店内に袋麺のパッケージがズラリ。どれもこれも個性豊かで眺めていても飽きがきません。

今回取り扱う品を発見。それは北海道発「ゾンラーメン」。禍々しい色合いに、グロテスクなのかキュートなのかわからないキャラクターが描かれたパッケージが嫌でも目に止まります。

というわけで、やかん亭にてゾンラーメンの「ガラ塩味」と「ガラ塩激辛味」を購入。しかし、北海道とゾンビってどういったつながりがあるのでしょうか。

ちなみにこのキモカワなマスコットの名前は「ゾンベアー」。パッケージ裏の解説によればその正体はクマのぬいぐるみで、かつての持ち主を探し求めているのだそうです。クマ型のマスコットという点では北海道とちょっとだけつながりがありますね。

ゾンラーメンを作ってみよう

それでは、ガラ塩味から調理開始。

中身を取り出してみるとビックリ、真っ青な麺が出てきました。それはまるでゾンビの肌のよう。これがゾンラーメンと名付けられた理由でしょうか?

カワイイ(?)ゾンベアーくんのマンガも同封。この紙に書かれたURLにアクセスすれば、さらにたくさんのマンガを見ることができるようです。

ゆでてみると、ほんのりお湯が青くなっていくような錯覚が……。かなり硬めなのか、ちょうどよい硬さになるまで6分程度かかりました。

器に移してスープ投入。真っ青な固形物がドロドロドロっと出てきました。

てなわけでゾンラーメン完成。こんな青いラーメン今まで見たことない。おそるおそる一口食べてみると……。

おっ、これはなかなかイケてます。意外に思われるかもしれませんが、麺にインスタントとは思えないほどの強いコシがあってかなり食べ応えがあるのです。

ブルーカラーのスープを口にするのはいささか抵抗がありますが、これまたイイです。鶏ガラのウマみがかなり効いていて、塩というよりは醤油といった感じ。コップ1杯の水がほしくなるあの感覚を味わえます。少なくとも、ゲテ物を食べているといった気分にはならず、しっかりおいしいものを食べてると実感できますね。

激辛味も食べてみた

さて、つぎはガラ塩激辛味をセッティング。二度も麺だけを食べるのは少々味気ないので、簡単な具としてウインナーとゆで卵を用意しました。

色はほとんど違いなし。

ウインナーを一緒にゆでてみて色が変わるか実験。結果としては、ほんのり青くなったようななってないような具合。

完成。具でゾンビフェイスを作ってみました。ゆで卵の目玉がちょっぴり崩れかかってるところがちょっぴりがんばったポイントです。

激辛とはどんなものか、さっそくズズズとすすってみればうおっ辛い! 先ほどのガラ塩味とはまったく異なるピリリッとした辛さが口の中に広がります。でも決して不快な感覚ではなく、むしろ食欲を刺激してくれるアクセントですね。

ウインナーにも辛みがついて、チョリソーを食べているような感覚。この具をいれたのは正解でした。

そして、やはり麺との相性がバツグン。コシの強い麺を辛口でいただくというのは幸せな気分になってしまいますね。

みんなで食べようゾンラーメン

というわけでゾンラーメン、見た目は真っ青でかなりグロテスクながら、実は正当派なおいしさという、色々な意味でユニークなラーメンでした。でもあえて言うなら、一人で黙々と食べるより、複数人でワイワイ言いながら食べるのに向いているラーメンではないでしょうか。

 
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2017年06月20日

鹿児島県産黒豚を使用した「特上ロースかつ定食」



6月17日放送の「王様のブランチ」(TBS系、午前09時30分〜)では、都内で楽しめる御当地グルメを特集した中で、高柳愛実さんらが「黒かつ亭・東京駅店」(東京都千代田区)を訪れた。

同店は、JR東京駅・丸の内北口から徒歩1分程にあるとんかつ店。鹿児島県産の黒豚を使用したとんかつが味わえる。番組では、お店のメニューとして「特上ロースかつ定食」(2390円/税抜き)が紹介された。豚肉は、熟成され甘みが強い鹿児島産の黒豚の1頭につき6食分しか採れない希少部位を使用している。目の粗い生パン粉をつけて揚げることで、黒豚の歯切れの良さを邪魔せずサクサクとした心地よい食感に仕上がるんだとか。サイドメニューとして鹿児島黒豚を使用した豚汁、冷しゃぶがついたボリュームのある一品だ。とんかつは、黒ソース、梅塩、おろしポン酢で頂くことができる。

男性芸能人がとんかつに梅塩をつけて頂くと「美味しい!噛めば噛むほどじわ〜って甘みが広がります」とコメント。続いて黒ソースをつけて頂くと「これまたサラッといけちゃいますね」「完璧!こんなに楽しめるとんかつ初めてかも」と絶賛していた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

 
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2017年06月19日

「黒からあげ」うまい! 中濃ご当地グルメ、関に集結



中濃地域の地元グルメが一度に楽しめる「日本“ど真ん中『関』‘ご当地グルメ’大会”2017」が十八日、関市の本町通り商店街であり、大勢の人が訪れて名物料理を味わった。

 商店街の活性化を目的に関商工会議所が主催。市内外の飲食店や食品メーカーが三十四カ所でテントを出した。

 通りでは、市特産のシイタケの粉を使った「黒からあげ」やアユの天丼、鶏ちゃん入りの焼きうどんが売られ、おいしそうなにおいが漂った。岩手県や福島県、熊本県の物産品や刃物製品の販売ブースも出た。

 関市の経営者有志が高校生のアイデアを実現させた「日本刀アイス」もテスト販売され、人気を呼んだ。家族四人で訪れた岐阜市の会社員川口智紀さん(23)は「地元にはこんなにたくさんのおいしいものがあるんだと、ここに来て発見できた」と話していた。

 

 
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2017年06月16日

ピンクジンジャーエール 岩下の新生姜ミュージアム(栃木・栃木市)



■酸味利いた さっぱり味

 岩下食品(栃木県栃木市)の主力商品をテーマにした「岩下の新生姜(しんしょうが)ミュージアム」(同市本町)は2年前の開館以来、面白い展示物で栃木の新名所となっている。新生姜ヘッドは高さ5メートルのかぶりものというが、どちらかというと顔出し看板? ピンクのアルパカのぬいぐるみが並ぶアルパカ広場、ジンジャー神社があり、「新生姜の部屋」にはベッドで読書をする新生姜が…。シュールな世界が広がる。

 同館売店「ミュージアムショップ」も新生姜関連商品があふれる。今月発売されたばかりなのが、瓶詰炭酸飲料「ピンクジンジャーエール」(300ミリリットル、税別250円)。

 今年、「岩下の新生姜」発売30周年を迎えた同社が30種の記念イベントや新商品を展開、発信する「アクション30!」の第13弾として、酒類卸販売の横倉本店(宇都宮市)、商品企画のアールイープロダクト(同)と共同開発した新商品。

 岩下の新生姜の漬け液を使っており、明るいピンク色が独特だ。やや辛めで酸味も利かせ、すっきり、さっぱりとした味わい。料理との相性も良い。

 「栃木のご当地サワーを作ろう」と昨年10月に異業種交流で誕生した飲食店向けサワー用シロップ「ピンクジンジャー」が好評で、「家庭で飲める飲料を」という要望から誕生したという。

                   ◇

 アクセス 東北自動車道栃木インターチェンジから車で15分。JR栃木駅からは徒歩12分。栃木県栃木市本町1の25。(電)0282・20・5533。入場無料。開館時間は午前10時〜午後6時、カフェは11時から。月、火曜休館(祝日は開館)。

 
posted by terry at 08:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ご当地グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする