暮らしとショピング








商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。
PIZZA-LA <宅配ピザならピザーラ>
日比谷花壇 フラワーギフト 誕生日プレゼント 花





ネットサポート 










2019年09月25日

カルビーのポテトチップスに「宇部ラーメン味」 濃厚「くさうま」な味わい再現



発売前から話題を呼んだ「ポテトチップス 宇部ラーメン味」

菓子メーカー「カルビー」(本社=東京都千代田区)が9月23日、「ポテトチップス 宇部ラーメン味」の販売を始めた。

カルビーは2017(平成29)年から、47都府県の「地元ならではの味」を開発する「●JPN(ラブジャパン)プロジェクト」(●はハートマーク)に取り組み、これまでに山口県の味として「山賊焼味」と「チキンチキンごぼう味」を販売。今回はインターネットで公募した「味案」の中から、ポテトチップスと相性がよく、「新たなご当地グルメ」である「宇部ラーメン味」を採用した。

9月2日に概要が発表されると、市民らはたちまちSNSで情報を拡散して「ソウルフード」が再現されることを喜び、「どのくらい本物に近い匂いや味になるだろうか」「袋を開けた瞬間が楽しみ」と話題を呼んだ。

 カルビーはこれまで「和歌山ラーメン味」や「熊本ラーメン味」などを開発し、「ベースとなるラーメン味は何度も作ってきた」が、「くさうま」と言われる宇部ラーメンの特徴を再現するため、山口県庁で県庁職員や宇部市民とのワークショップや試食会を開き、改良と試食を20回重ねたという。カルビーマーケティング本部の森田麻友さんは「商品として一番おいしい濃厚さに調整し、匂いは強めでクセになる味ができた」と自信をのぞかせる。

 中四国9県のスーパーやコンビニ、カルビーのアンテナショップ、Amazon(オンラインストア)で販売する。森田さんは「プロジェクトを通じて地域を元気に、日本を元気にしたい。広いエリアで販売することで、宇部ラーメンを食べたことがない人が手に取り、『本物を食べてみたい』と感じてもらうことも狙い。もちろん地元の人にも食べていただきたい」と話す。

 数量限定生産。売り切れ次第終了。


posted by terry at 09:06| Comment(0) | ご当地グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月24日

九州のご当地グルメとクラフトビールが代々木に集結『九州ビアフェスティバル2019東京』10/11(金)〜10/14(月祝)開催



九州最大級のクラフトビールの祭典『九州ビアフェスティバル』が、2019年も東京に上陸する。

第2回目の開催となる今回の『九州ビアフェスティバル2019東京』は、兵庫、島根、福岡、佐賀、宮崎、鹿児島の6県より、6メーカーが出店。ビール職人こだわりのクラフトビールを、作り手が自ら提供する。

また、会場では『九州観光・物産フェア in 代々木』が同時開催されており、九州のご当地グルメとクラフトビールを一緒に楽しむことができる。

『九州ビアフェスティバル2019東京』は、2019年10月11日(金)〜10月14日(月・祝)に東京・代々木公園イベント広場で開催される。

なお、当日買うよりも500円安いお得な前売り券(ビールチケット10枚セット)をイープラスにて発売中。

九州ビアフェスティバル2019東京 <会期> 2019年10月11日(金)〜2019年10月14日(月・祝)
11:00〜20:00(最終日14日19:00)
<会場> 代々木公園イベント広場

<ビール情報> ・Munemasa Palace Brewery(佐賀県/のまんばピルスナー)
・霧島ビール(宮崎県/KIRISHIMA BEER PILSNER)
・KAKUIDA BREWERY(鹿児島県/レッドエール)
・出石城山ビール(兵庫県/セッションIPL)
・松江ビアへるん(島根県/山椒ホワイトエール)
・ブルーマスター(福岡県/ブルーマスター オータムフェスト)


<料金> フードは現金制/ビールのみチケット制(ビールチケット1枚で1杯のクラフトビールが飲めます)
【当日】ビールチケット1枚¥600 10枚セット¥5500
【前売】ビールチケット10枚セット¥5000 ※¥500引き


■オフィシャルサイト
http://www.kyushubeerfestival.com/




posted by terry at 08:57| Comment(0) | ご当地グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月20日

東京湾沿い 歩いて楽しむ



史跡巡りやご当地グルメ

三浦半島を会場に、累計参加者数1万人超の人気散策イベント「Yokosuka海道ウォーク」が10月5日(土)に開かれる。

 三浦半島地域の経済活性や街の賑わい創出などを目的に、地元企業とボランティアが手掛ける催し。風光明媚な横須賀の景勝地や史跡を巡り、ゴール地点の三笠公園に並ぶ出店で海軍カレーや地ビールといったご当地グルメも楽しめる。今回で7回目。

 コースは追浜行政センターを午前9時から10時までに出発するスタンダードコース(約15Km)と、長浦コミュニティセンター広場を起点とする約5Kmの道のりのファミリーコース(11時から正午出発)。同日はコースに近い海上自衛隊地方総監部で観艦式の関連行事も行われ、賑わいを感じながら午後2時30分までに三笠公園到着を目指す。荒天中止。

 参加希望者は往復はがきに希望コース、代表者氏名、郵便番号、住所、電話番号、同伴者(最大3人)の氏名を明記の上、〒231-8445(住所不要)神奈川新聞社「Yokosuka海道ウォーク」係へ郵送。ホームページ、または【メール】kaido@yokosuka-walk.comからの申し込みも可。9月30日(月)必着。参加無料。

 詳細は事務局【電話】045・633・1960


posted by terry at 08:45| Comment(0) | ご当地グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

勝浦タンタンメン リニューアル発売



「熱血!!勝浦タンタンメン船団」監修!千葉県勝浦市のご当地グルメ『勝浦タンタンメン』を再現した一杯!
【発売日・発売地区】2019年10月14日(月)・全国(スーパー、コンビニ等)

 エースコック株式会社(本社:大阪府吹田市 社長:村岡寛)は、2019年10月14日より、「勝浦タンタンメン」をリニューアル発売します。

<本商品のポイント>
1. 千葉県勝浦市のご当地グルメ『勝浦タンタンメン』を「熱血!!勝浦タンタンメン船団」監修の下、カップめんで再現! 2. 具材の「玉ねぎ」を大きくカットし、具材感を追求!ラー油の辛さと玉ねぎの甘みがやみつきになる一杯!

 ■商品名: 勝浦タンタンメン
■発売日: 2019年10月14日(月)
■発売地区: 全国(スーパー、コンビニ等)
■希望小売価格: 240円(税抜)

 第10回B-1グランプリin十和田においてゴールドグランプリを受賞した千葉県勝浦市の「熱血!!勝浦タンタンメン船団」監修の下、やみつきになるおいしさに欠かせない「玉ねぎ」の具材感を追求し、より現地の臨場感を味わえる一杯に仕上げました。

【商品特長】
■商品名:勝浦タンタンメン
■めん:しなやかな弾力とコシを併せもった丸刃のめんです。滑らかで臨場感あふれるめんに仕上げました。
(湯戻し時間:4分)
■スープ:チキンとカツオをベースに、玉ねぎの甘みや風味を利かせた深い味わいに仕上げた醤油スープです。真っ赤なラー油により、現地で食べる勝浦タンタンメンを再現し、ラー油の辛さの中にも玉ねぎの甘みやチキンなどの旨みがしっかり楽しめる一杯に仕上げています。
■かやく:風味の良い玉ねぎ、食感の良い大豆そぼろ、色調の良いねぎを加えて仕上げました。 ■パッケージ:ポイントである「玉ねぎ増量」と「ゴールドグランプリ受賞団体監修」がしっかり伝わるデザインに仕上げました。

 
posted by terry at 08:37| Comment(0) | 楽天ショッピング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月19日

勝浦タンタンメン リニューアル発売



「熱血!!勝浦タンタンメン船団」監修!千葉県勝浦市のご当地グルメ『勝浦タンタンメン』を再現した一杯!
【発売日・発売地区】2019年10月14日(月)・全国(スーパー、コンビニ等)

 エースコック株式会社(本社:大阪府吹田市 社長:村岡寛)は、2019年10月14日より、「勝浦タンタンメン」をリニューアル発売します。

<本商品のポイント>
1. 千葉県勝浦市のご当地グルメ『勝浦タンタンメン』を「熱血!!勝浦タンタンメン船団」監修の下、カップめんで再現! 2. 具材の「玉ねぎ」を大きくカットし、具材感を追求!ラー油の辛さと玉ねぎの甘みがやみつきになる一杯!

 ■商品名: 勝浦タンタンメン
■発売日: 2019年10月14日(月)
■発売地区: 全国(スーパー、コンビニ等)
■希望小売価格: 240円(税抜)

 第10回B-1グランプリin十和田においてゴールドグランプリを受賞した千葉県勝浦市の「熱血!!勝浦タンタンメン船団」監修の下、やみつきになるおいしさに欠かせない「玉ねぎ」の具材感を追求し、より現地の臨場感を味わえる一杯に仕上げました。

【商品特長】
■商品名:勝浦タンタンメン
■めん:しなやかな弾力とコシを併せもった丸刃のめんです。滑らかで臨場感あふれるめんに仕上げました。
(湯戻し時間:4分)
■スープ:チキンとカツオをベースに、玉ねぎの甘みや風味を利かせた深い味わいに仕上げた醤油スープです。真っ赤なラー油により、現地で食べる勝浦タンタンメンを再現し、ラー油の辛さの中にも玉ねぎの甘みやチキンなどの旨みがしっかり楽しめる一杯に仕上げています。
■かやく:風味の良い玉ねぎ、食感の良い大豆そぼろ、色調の良いねぎを加えて仕上げました。 ■パッケージ:ポイントである「玉ねぎ増量」と「ゴールドグランプリ受賞団体監修」がしっかり伝わるデザインに仕上げました。


posted by terry at 08:59| Comment(0) | ご当地グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月18日

カツオの心臓を串に 尾鷲の海産物店、限定の新商品



尾鷲市栄町の海産物店「大瀬勇商店」が、あまり市場に出回らないカツオの心臓を使った新商品を店で売り出した。レバーのような味の心臓を煮て串に刺した珍味で、新たなご当地グルメとして期待がかかる。

 カツオの心臓は大人の親指の爪ほどの大きさで、鶏のレバーに似た味とねっとりとした食感が特徴。市内では昔から、しょうゆや砂糖で煮て食べられてきた。一匹から取れるのは一個の上、鮮度が落ちるのも早いため、同商店ではこれまで商品化はせず、生の状態で市内の料理店などに卸してきた。

 魚介類など地元の特産品を串に刺して販売するご当地グルメ「おわせ棒」の新商品を考えていた同商店の大瀬邦裕さん(35)が、カツオの薫製「生節」を生産する際に出る心臓に着目。新商品として八月から試験的に販売を始めた。

 尾鷲港で水揚げされたカツオの心臓を使い、初めに一分ほど塩ゆでする。その後、砂糖、しょうゆ、料理酒、みりんの入った鍋で、くさみ消しと風味付けにショウガも加え、約十五分間煮る。一串に三個ほど刺し、二串を一パックにして三百五十円(税込み)。

 大瀬さんは「食べやすく、おつまみにぴったりの味」と自信を見せる。生節の生産に合わせて作るため数量限定。冷蔵庫で三カ月ほど保存できる。(問)大瀬勇商店=0597(22)0563

posted by terry at 09:19| Comment(0) | ご当地グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月17日

愛知県の衝撃ご当地グルメ「カレーうどんの中にとろろごはん」て知ってる!? 今ならガストで楽しめちゃうよ



ただいまファミリーレストラン「ガスト」で開催中の「日本の美食紀行」フェア。日本各地のご当地の味がズラリと並ぶ中……なにやら異彩を放つメニューを発見!

愛知県豊橋市のグルメだという「二度うま! カレーうどん」は、見た目はごくごくフツーのカレーうどん……なんですが! うどんの下になんと「とろろごはん」が入っているというんですっ!!

この食べ方、おそらく初めて知る人も多いと思いますが……愛知県豊橋市の皆さんにとってはおなじみの食べ方なの!?

【味や食感の変化を楽しめる「進化系カレーうどん」】
こちらのカレーうどん、断面図を見てみると、いちばん中心に白いご飯、その上にとろろの層、そしてその周りをカレーうどんが覆っているという状態。

食べ方としては、まずカレーうどんをそのまま食べて、とろろが見えてきたらカレーうどんにとろろを絡めて。最後は残ったカレーをとろろごはんと一緒に混ぜて、〆のカレーライスを堪能するのがオススメだそうです。

食べ進める中で味や食感の変化を楽しめるので、「二度うま!」というワケですね。

【豊橋のご当地グルメなんだって!】
私は以前、同じ愛知県の名古屋市に住んでいたことありますが、こんなご当地グルメがあるとはまっっったく知らなかった……!!

それもそのはず。調べてみたところ、とろろごはんにカレーうどんを盛りつける「豊橋カレーうどん」は、豊橋の町おこしのために2010年ごろに生まれたB級グルメなのだとか。

本来ならご当地まで行かないと食べられない名物が、こうしてファミレスで手軽に味わえるというのは嬉しいですね!

【ご当地名物をファミレスで♪】
ガストの「二度うま! カレーうどん」は799円。カレーうどんととろろ、そしてごはんがどのような味のハーモニーを生み出すのか、ぜひ実際に食べて確かめてみて!

なお、「日本の美食紀行」フェアは2019年11月20日まで(10:30までのモーニング時間帯は除く)。ほかにも岩手県の「鮭ハラスといくらのはらこ飯丼」(1099円)、三重県・四日市市の「旨だれやわらかトンテキ+ライスと日替わりスープ」(978円)、大分県の「サクサクとり天と松茸ごはん和膳」(1099円)などおいしそうなメニューがそろっていて、全国各地を旅した気分になれそうです!

posted by terry at 11:35| Comment(0) | ご当地グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月12日

ふるさと納税の使い方



日本全国のご当地グルメが楽しめ、応援したい自治体に気軽に寄付ができるふるさと納税。自治体によっては年間の一般会計に匹敵する寄付額が集まっており、出店者も潤うなどまちの活性化につながるいい仕組みだろう。一部では批判もあるが、とくに田舎の自治体にとっては地域の特産のPRにもつながっている。筆者が担当するみなべ町ではやはり梅の町だけあって梅干し、梅酒など梅商品が圧倒的で、ほかにも紀州備長炭、金山寺味噌、おかみ元気会のみなべの玉手箱などみなべらしい返礼品ばかりだ。

 2018年度のみなべ町のふるさと納税は2794件、3104万円。返礼品等を除いて町に入るのは1929万円。決して多く集めている自治体というわけではないが、町内出身の大学生らに学費等の支援のため20万円の寄付型奨学金を出す「ふるさと応援奨学金」として、昨年度は9人に給付。梅レシピ本の制作や教育旅行でみなべ町内の施設に宿泊する団体にも助成した。一般会計から繰り出すのではなく、納税を基金に積み立てて多くの人の寄付を目に見える形で町民に還元するいい取り組みだ。

 先日の町議会決算特別委員会でも取り上げられたが、基金の残高は4751万円あり、もっと有効活用すべきとの意見が出た。筆者も同感で、例えば本州最大のアカウミガメの産卵地である千里の浜を守る活動や団体への支援、梅の収穫時期に年々深刻化している人手不足解消のための対策や研究費、紀州備長炭の原木ウバメガシの育成など、まちの貴重な産業や文化を守ることに特化した使い方はどうだろうか。寄付者とまちの課題を共有することにもつながり、新たなアイデアが生まれるかも。(片)








ラベル:ふるさと納税
posted by terry at 08:40| Comment(0) | ご当地グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月05日

地元民が愛してやまないソウルフード! 九州・沖縄のご当地グルメを紹介



全国各地にあるご当地グルメ。いつも食べていたアレ、そういえば引っ越してから食べていないということはないだろうか。全国区だと思っていたのに、実は地域限定だった……とカルチャーショックを受けたことがある人もいるだろう。その地域でしかあまり食べることがないグルメは各地に存在する。

そこでマイナビニュース会員520名に、地域で食べられるグルメに関するアンケートを行った。今回は回答で集まった九州・沖縄のご当地グルメを紹介しよう。

福岡県

・博多ラーメン
「アレンジ等なく、素直においしい」(45歳男性/流通・チェーンストア/販売・サービス関連) 「本場の味は屋台でしか、味わえない」(51歳女性/その他)

知名度は全国的、豚骨スープとストレートの細麺が特徴のラーメン。

・ごぼてんうどん
「ごぼうの天ぷらがおいしい。丸天(丸い形の魚の練り物を揚げたもの)をトッピングするとさらにおいしい」(49歳女性/その他)

ふわふわしたやわらかい麺が特徴の博多うどんに、ごぼうの天ぷらをのせて食べる博多っ子のソウルフード。

・スフォリアテッラ
「お土産に頂いた。パリパリサクサクでおいしかった。重くないのがすごい」(37歳女性/その他)

イタリアのナポリ地方の伝統焼き菓子。バリバリの生地の中に、しっとりクリームが入っている。「日本で一番スフォリアテッラを販売しているお店」が博多駅構内にある。

・もつ鍋
「もつが新鮮でおいしい」(33歳女性/その他)
・ひよ子
「30年前、初めて食べたときの甘くておいしかった味が忘れられません」(61歳女性/その他)

佐賀県
・ブラックモンブラン
「食感が楽しい。夏休みに田舎へ行くと食べられる特別感があり、今もたまに食べたくなる」(37歳女性/その他)
「とてもおいしいチョコクランチアイスです。当たり付きなのもいいですね」(49歳男性/インターネット関連/クリエイティブ関連)

1966年から販売しているロングセラーのアイスバー。こだわりのバニラアイスにチョコレートとザクザク食感のクランチがコーティングされている。

長崎県

・長崎ちゃんぽん
「海鮮の風味が楽しめる」(34歳男性/ソフトウェア・情報処理/IT関連技術職) 「スープが絶妙です」(71歳男性/その他)

豚骨や鶏ガラのスープに新鮮具材&唐灰汁(とうあく)を使った麺が特徴。明治時代、中華料理店の店主が中国人留学生のために作っていたのが評判を呼び、長崎を代表する麺料理になったといわれている。

・佐世保バーガー
「食べごたえのある量の多いハンバーガーです」(41歳男性/建設・土木/建築・土木関連技術職) 「デカくてうまい」(49歳男性/フードビジネス/販売・サービス関連)

「ハンバーガー伝来の地」といわれる長崎県佐世保市で提供される、手作りのバーガー。作り置きをせず、注文に応じて作り始め、店によって味やサイズは異なる。

・カステラ
「昔行って食べておいしかった」(58歳男性/その他) 「伝統の味を守り続けていておいしい」(64歳男性/その他) ・煮ごみ
「ゆでピーナツが入っている」(46歳男性/その他)

大分県
・日田焼きそば
「麺のパリパリ感がたまりません」(47歳男性/旅行・観光/販売・サービス関連)

麺の表面を少し焦げ目が付くまでパリパリに焼き上げるのが特徴の焼きそば。

・さびえる
「大分土産の定番ですね」(47歳男性/旅行・観光/販売・サービス関連)

バター風味豊かな洋風の皮に精選された純和風の白餡と、ラム酒に漬けたレーズンを刻みこんだ2種類の餡が包まれた和洋折衷の菓子。名前の由来は日本に初めてキリスト教を伝えた宣教師、フランシスコ・ザビエル。

・ビスマン
「おいしい」(58歳男性/海運・鉄道・空輸・陸運/事務・企画・経営関連)

ビスケット生地に黄身餡を入れて焼き上げた「ビスケット饅頭」。

熊本県

・いきなり団子
「さつまいもがそのまま入っていて、ほくほくしておいしい。小豆も甘く、優しい味」(33歳女性/その他)
「さつまいもがそのままがっつり入っていて、食べごたえがあり素朴な味でおいしい。体に悪いものが入ってなさそう」(49歳女性/その他)
「ほくほくモチモチなところ」(39歳女性/サービス/事務・企画・経営関連)

小麦粉を練って伸ばした生地で、厚さ1センチ位の輪切りにしたさつまいもと粒あんを包んだものを蒸した郷土菓子。ほんのり塩味でモチモチした食感の生地に、ほくほくしたさつまいもとあんこの甘さが調和する昔ながらの素朴な風味で、定番のおやつとしても土産物としても人気がある。

・武者がえし 「パイ生地の中にあんこが入った饅頭なんですが、ものすごくおいしいので男性でも2、3個ぐらいペロリと食べます」(38歳男性/サービス/その他)

宮崎県

・チキン南蛮
「タルタルソースと甘酢に付け込んで揚げた鶏肉が絶妙においしい!」(40歳男性/その他)

揚げたチキンを甘酢で味付け。タルタルソースがかかっているのが一般的だが、かかっていないものもある。

・なんじゃこら饅頭
「いろいろな味が楽しめて食べごたえがあります」(43歳男性/専門店/クリエイティブ関連)

なんじゃこら饅頭とは、苺や栗、クリームチーズの入った大きな大福。

鹿児島県
・軽羹(かるかん)
「ほどよい甘みと生地の食感がとても良い」(52歳男性/その他) 「やわらかく、ふっくらとしていておいしいです」(71歳男性/その他)

自然薯をたっぷりと使うことで出る、もっちりふっくらとした生地の食感と白さが特徴の棒羊羹形の蒸し菓子。

・ラブリー 「バターと芋とのバランスが絶妙な芋スイーツ」(55歳男性/その他/販売・サービス関連)

芋焼酎の原料などにも使われる唐芋「黄金千貫」を使用したレアケーキ。

・南国白くま(かき氷)
「練乳とシロップと氷のコラボがおいしすぎる!」(40歳男性/その他)

かき氷の練乳かけにフルーツと小豆餡をのせたカップアイス。

沖縄県

・ソーキそば
「小麦粉から作られているのに、独特な麺の味、こってりしていそうだけど、意外にあっさりしているスープ」(59歳男性/流通・チェーンストア/販売・サービス関連) 「ソーキそばの豚の角煮がたまらない」(25歳男性/その他)

ソーキ(豚のスペアリブ)がトッピングされた沖縄そば。

・紅芋タルト
「ポテトの味がしっかりしていて甘さ控えめでおいしい。コーヒー、紅茶、日本茶どれでも合います」(49歳男性/その他)
「紅芋のふんわりやわらかな口当たりの良い食感と味わいが楽しめる」(25歳男性/その他) 「紅芋の味が濃厚」(49歳男性/サービス/事務・企画・経営関連)

沖縄県産の紫色の紅芋のペーストをのせたタルト。

・ちんすこう
「甘さ控えめでおいしい」(36歳男性/専門店/事務・企画・経営関連) 「サクサクの食感がおいしい」(53歳男性/ソフトウェア・情報処理/IT関連技術職)

砂糖、ラード、小麦粉をこね合せて木型で抜きとり焼き上げた菓子。ほろほろとした食感が特徴。

・サーターアンダギー
「サクサクザクザク感がおいしい」(25歳男性/その他)
「ドーナツ感覚でおいしい」(47歳男性/その他)
「店によっていろいろな味が楽しめる」(39歳男性/輸送用機器/IT関連技術職)

沖縄の方言で「砂糖の油揚げ」という意味。小麦粉、鶏卵、砂糖とベーキングパウダーなどを混ぜ合わせた生地を丸めて低温の油で数分間揚げた菓子。

いまや全国区で食べられているものから、まだあまり知られていないものまで、各県さまざまな料理やお菓子が挙がった。好きな商品や知っている味はあっただろうか。ご当地グルメは、それぞれ発祥の由来や地域の特性があるものばかり。現地を訪れたときはもちろんのこと、物産展などで見かけたときに手に取ってみてはいかがだろうか。

調査時期: 2019年7月10日〜11日
調査対象: マイナビニュース会員
調査数: 520名
調査方法: インターネットログイン式アンケート




posted by terry at 08:40| Comment(0) | ご当地グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月04日

4つのご当地麺を食べ比べ!充実のイートイン“麺パラダイス”誕生!激戦区の唐揚げ食べ比べ、“唐揚げパラダイス”も! 九州物産展



食欲の秋!松坂屋上野店では、九州の美味と工芸品が集結する「九州物産展」を開催します。九州名物や銘菓など、全50店舗が登場。九州の様々なご当地麺を堪能できるイートインをはじめ、唐揚げの食べ比べや、佐賀牛、鹿児島豚、明太子、地元で人気のスイーツなどなど、ご当地グルメが勢ぞろい!熊本城「復興城主」の受付も実施。九州をたっぷりと満喫できる6日間です!

初企画!九州麺パラダイス in 上野
イートイン面積は前回の2.5倍!
ラーメン茶屋1店舗、ミニイートイン3店舗、合計4つのイートインが並びます!

鹿児島ラーメン!
[ラーメン茶屋]〈鹿児島ラーメンみよし家/鹿児島〉初登場
昭和35年創業、鹿児島県霧島市のラーメン屋。「孫が毎日食べても安心できる美味しいラーメンをつくりたい」
という想いで創業者が生み出した、ラーメンへの強い想いを引継ぎ、素材と製法にこだわる人気店です。
黒豚とんこつラーメン 1杯 1,296円
豚骨と鶏ガラを2日間かけて丁寧に炊き出した伝統のスープに、鹿児島の郷土料理、 黒豚とんこつの味噌煮をトッピングし、深みと甘みをプラス。
黒豚は鹿児島県産にこだわり、麺はつるつる、もちもち、のどごしのよい自家製麺を使用。 最後の一滴まで飲み干せる、あっさりとんこつラーメンです!

担々麺!
[ミニイートイン]〈中華街 台湾料理 老李(ラオリー)/長崎〉昭和55年創業。
海老、ザーサイを中心に、芝麻醤ほか、10種類の素材を使ったコクのある濃厚スープ。
老李人気の一品はほどよい辛さでクセになる味!
・老李担々麺 1杯918円

日田焼そば!
[ミニイートイン]〈萬天楼/大分〉初登場
強火でパリッと焦がした自家製麺に、具は豚肉、もやし、ネギだけ!
甘辛の自家製ソースをからめたご当地グルメ日田焼そば!同じくB級グルメの別府冷麺も!
・日田焼そば 1人前、別府冷麺 1杯 各810円

もつ鍋ちゃんぽん!
[ミニイートイン]〈博多芳々亭/福岡〉初登場
もつ鍋職人が丹念に作り上げたこだわりのスープに、国産牛の生ホルモンと〆ちゃんぽんから作る、 博多うまれの、元祖もつ鍋ちゃんぽん。
・もつ鍋ちゃんぽん 1杯 918円

※ミニイートインのメニューの器は簡易どんぶりを使用いたします。また、立食スタイルとなります。

食べ比べに嬉しい!100円チケットプレゼント!
会期中に、ラーメン茶屋・ミニイートインでお食事をご利用の先着1,000名様に100円チケットを 1枚プレゼント。期間中ラーメン茶屋・ミニイートイン次回ご利用時にご使用いただけます。


posted by terry at 08:51| Comment(0) | ご当地グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月03日

スパイシーラーメン、辛みの中に個性の粋 新橋・築地



前回、今年は「鶏清湯」が大ブレイクしていると書いたが、ブーム突入前夜といった様相のラーメンジャンルが、もうひとつある。それが、いわゆる「スパイシーラーメン」だ。

ごく簡単に言えば、辛いラーメンのこと。共通項は「辛みがある」ことだけで、バリエーションは実に様々。すっかりメジャーな存在となった「汁なし担々麺」から、最近、急速に勢力を拡大しつつある「麻婆(マーボー)麺」まで、百花繚乱(りょうらん)状態だ。

今回は、そんなスパイシーラーメンを提供する優良店3軒を厳選して紹介したい。対象エリアは都内中央区・港区の2区に絞り込むこととした。

郭政良味仙 東京ニュー新橋ビル店

<新橋に凱旋した、名古屋のご当地麺「台湾ラーメン」の魅力>

新橋駅かいわいでおなじみの存在といえる「東京ニュー新橋ビル」。昭和の雰囲気が色濃く漂う飲食店・雑貨店が所狭しと立ち並ぶ、中高年サラリーマンの「聖地」だ。

「郭政良味仙東京ニュー新橋ビル店」は2019年3月、そんなビルの一角に突如として出現した「台湾ラーメン」の専門店。

ここで「台湾ラーメン」について簡単に説明しておきたい。

同ラーメンは台湾ではなく、名古屋生まれのご当地ラーメン。同市今池の中華料理店「味仙」で、同店の創業者である台湾出身の郭明優氏が故郷・台湾の担仔麺を基に、独自に開発した辛系ラーメンが台湾ラーメンの元祖だ。スープに辛い味付けを施したのは、辛みを愛する人が多いという名古屋の土地柄を考慮したという。同ラーメンが開発されたのは1971年で、1980年代に名古屋市を中心にブレイク。今では、同市内の多くの飲食店で提供される定番メニューとなっている。

「郭政良味仙」は、そんな郭一族の末弟が経営する店舗。もちろん、同店が提供する台湾ラーメンは紛れもなく元祖直伝の1杯だ。

さて、同店が提供する料理は、麺類以外も含めれば48種類。一品料理も多数用意しており「飲み」目的での利用も可能だが、まず召し上がっていただきたいのは、不動の看板メニューとして君臨する「台湾ラーメン」。

丼こそ、本場のスタイルを踏襲した小ぶりなものだが、味はワイルドそのもの。スープの骨太な辛みが、身体中から大量の汗を噴き出させる。舌上で絶え間なくクロスオーバーする、タレの甘みと香辛料のうま味も必体験だ。

トッピングは、トウガラシとニンニクをビシッと利かせた「台湾ミンチ」と、鮮度の高いニラ。とりわけ、かみ締める度に味蕾(みらい)に染み入る台湾ミンチの奥深いうま味は、台湾ラーメンのイロハを知り尽くした「味仙」だからこそ成せる業だ。

同店は、定番の「台湾ラーメン」のほか、辛みを抑えた「アメリカン」、激辛仕様の「イタリアン」など、食べ手の辛み耐性に応じた幅広いラインアップを取りそろえている。何人かで足を運び、食べ比べに興じるのも良いだろう。

スパイス食堂サワキチ東京築地店

<麻婆麺で東京に殴り込み。大阪がシビれた人気店>

18年12月に大阪・心斎橋の地に産声を上げた「スパイス食堂サワキチ」。

関西圏においてはいまだ珍しい存在である「麻婆麺」を看板メニューに掲げ、瞬く間に浪速っ子からの絶大な支持を獲得。19年4月24日には大阪・東梅田に2号店を出店し、その僅か1カ月半後の6月8日に都内へと進出。

1号店がオープンしてから約半年での東京出店は、まさに破竹の勢い。店内で飛び交う威勢の良い関西弁が、まるで同店の勢いの良さを象徴しているようだった。

同店が提供する麺メニューは4種類あるが、初訪問時に召し上がっていただきたい基本メニューは、「豚骨麻婆麺」。

豊潤でコクのある濃厚豚骨スープにおびただしい分量の麻婆豆腐をオンする構成は、既に麻婆麺が市民権を獲得しつつある都内においても中々レア。通常、麻婆麺は鶏ガラや煮干しからだしを採ったあっさり系スープに麻婆をぶっ掛けるのが定石だ。そこを、あえて引きが強い濃厚豚骨スープと合わせることで、「サワキチ」ならではのオリジナリティーをキッチリと確保している。

麻婆と豚骨スープは共に個性が強いので、丼の中でうま味がケンカするのではないかと思われるかもしれないが、そんな心配は全くの杞憂(きゆう)。同店の豚骨スープは豚特有の臭いを徹底的に抑え込み、最大限の甘みとコクを演出したもの。むしろ、ほのかな甘みが麻婆の辛みを一層引き立たせ、深みのあるコクが麻婆のうま味を増幅させる役割を担っている。

麺についても、押さえどころをしっかりと押さえている。鏡面のように滑らかな麺肌が拾い上げる麻婆&スープの分量は、思わず驚きの声を上げそうになるほどドッサリ。麻婆豆腐の生命線でもある豆腐とひき肉の大きさも、物足りなさを全く感じさせない。

担々麺つるや

<これぞ、ザ・穴場店。新橋駅から徒歩2分のビルに超実力店>

その存在を見逃していたことは、不覚としか言いようがない。

カウンター席で対峙した丼から麺をつかみ取りズズっとすすり上げた瞬間、猛烈な恥じらいの感情がこみ上げた。紛れもない。ここまでハイレベルな店が誕生していたことを看過していた自らの不勉強を恥じ入るしかない。

その店の名は「担々麺つるや」。18年10月25日に産声を上げていた。ロケーションは多数の飲食店が軒を連ねる新橋2〜4丁目かいわいの路地裏。こぢんまりとしたビルの3階にひっそりとたたずむ店舗は現場を通り掛かったとしても、見過ごしてしまうほど目立たない。

同店が提供する麺メニューは屋号が示すとおり、「担々麺」と「汁無し担々麺」の2種類。先般、人手が足りずに閉店した赤坂の人気店「東京麻婆食堂」の移転リニューアルであり、現在は、店主がワンオペで厨房を切り盛り。私が足を運んだ時点で、既にしっかりと固定客を確保できているようで、キビキビと無駄のないオペレーションを遂行しながらも、お客さんへの配慮を欠かさない店主の姿が印象的だった。

いずれのメニューも甲乙が付けがたい水準の高さを誇るが、本場・中国四川省の味わいを堪能したいのであれば、発祥時の原型をとどめた「汁無し担々麺」が鉄板チョイスだろう。

注文時に、辛さのランクを「控えめ」「普通」「辛め」の三段階から指定することが可能。

いずれの辛さランクにおいても、味蕾を突き刺す「辣(唐辛子&ラー油)」の辛みと、電流のようにピリリとしびれる「麻(花山椒)」の辛みが口内で真正面からぶつかり交錯。幾ばくかの間隙を経て、いずれか一方だけではたどり着けない「辛ウマ」の極致へと至る、ダイナミズムに満ちあふれた味構成だ。

日本式担々麺でデフォルメされがちなゴマの甘みをあえて脇へと退かせ、香辛料でしか表現し得ない「辛みの中に潜む甘み」を演出する。粘度をしっかりと確保しながらも、軽妙な食べ口を実現するなど、センスの良さもキラリ。

優秀なのは担々ソースだけではない。ソースとタッグを組ませる麺も、モッチリした食感と滑らかな麺肌とが相まって、食べ手に揺るぎのない好印象を刻む逸品。

いずれのパーツも驚くほど緻密かつ丁寧に作り込まれ、互いの持ち味を引き立て補完する。ちょっとしたきっかけさえあれば、一気にブレイクする可能性を秘めた期待の新鋭。足を運ぶのであれば、今がチャンスだ。

(ラーメン官僚 田中一明)


posted by terry at 13:56| Comment(0) | ご当地グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月02日

ヤフーでぽん酢が爆売れ テレビの情報番組で売り上げ193倍



ヤフーのECモール「Yahoo!ショッピング」の2019年7月の購買データを集計した結果、高知の農村が販売しているぽん酢しょうゆの売り上げが前月比で193倍に、山形にルーツを持つラーメンの売り上げが95倍に伸びたことが分かった。

下表は前月比で注文数が急増した商品のランキングだ。注目は前月比193倍を売り上げて6位に入った「ぽん酢しょうゆ ゆず 馬路村 3本セット」と、同95倍で9位となった「ラーメン 龍上海 赤湯からみそラーメン(生・味噌スープ、辛味噌つき)3食入」の2つ。どちらもテレビの情報番組がきっかけで注目されたようだ。

ぽん酢しょうゆ ゆず 馬路村は、カツオやコンブから取っただし汁に、馬路村(うまじむら、高知県安芸郡)の特産であるユズをたっぷり入れたぽん酢しょうゆ。化学調味料を一切使っていないのがセールスポイントの1つになっている。

 農協のWebサイトやアンテナショップで細々と販売されていたぽん酢しょうゆが注目されたのは、TBSテレビ系で19年7月7日放送の「坂上&指原のつぶれない店SP☆日本全国売り切れ必至! ご当地グルメが集結!」で「幻の赤キャップ! ゆずポン酢」として紹介されたのがきっかけ。同番組は“つぶれそうなのにつぶれない店”を取り上げ、その理由を探る情報バラエティーで、18年4月に初回スペシャルが放送されて以来、月2回のペースで放送されている人気番組だ。

ラーメン 龍上海 赤湯からみそラーメンも、19年7月18日に日本テレビ系のカミングアウトバラエティー番組「秘密のケンミンSHOW」で、司会のみのもんたら出演者が実食、大絶賛したことでネット注文が殺到したようだ。龍上海は山形県南陽市に本店を構える老舗ラーメン店で、創業は昭和33(1958)年。丼の中央に乗せられた真っ赤な「からみそ」は、龍上海の代名詞にもなっている。




posted by terry at 10:13| Comment(0) | ご当地グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする