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2015年02月06日

アンテナショップで食べる広島の味 「カキのせお好み焼き」と「三次唐麺焼」



1月22日放送の「スーパーJチャンネル」(テレビ朝日系、月曜〜金曜午後4時53分)では「東京に激うま食材集結!絶品!産直“ご当地グルメ”の穴場が!?」と題し、リポーターの宮脇理恵子さんが「広島お好み焼き 三匠」(東京都中央区)を訪れた。

 同店は銀座に位置する広島のアンテナショップの2階にあり、作り方も味も広島お好み焼きを提供する。自慢の看板メニューは広島産のカキがぜいたくにのった「カキのせお好み焼き」(1450円 税込み)。食べる前から宮脇さんは思わず「これはおいしそう」。まずカキから食べると「たまらない! おいしい!」と声を上げ、お好み焼きの感想を「甘だれにこのカリっとしたそば、これは合う」と伝えた。

 続いて提供されたイチオシメニュー「三次唐麺焼(みよしからめんやき)」(1000円 税込み)は、一見するとナポリタンのように見える唐辛子を練り込んだ赤い麺を使い、地元で人気の辛口ソースをかけたお好み焼きだ。2014年の「第5回広島てっぱんグランプリ」で優勝した。宮脇さんは「麺が辛口なのでキャベツの甘さだったり、卵のまろやかさが引き立つ」と評した。

posted by terry at 08:25| Comment(0) | TrackBack(0) | ご当地グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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